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これがアメックス黒カードの実力だ(2009/1/5) 

こんばんは、嶋田です。「あの人」の記事ではないようですが、日経WagaMagaにこんな記事がありました。以下に一部引用します。

これがアメックス黒カードの実力だ (日経WagaMaga)

・2007年までの年会費は約17万円。一般的なゴールドカードの年会費が1万円程度であるのと比べると、格段に高い。しかし、後に述べる特典、サービスを上手に使えば、年会費を上回ると感じられるようなもてなしが受けられるかも知れない。
・最初に届いたカードはプラスチック製だったが、後にチタン製のカードが追加で送られている。つまり、センチュリオン・カードホルダーはプラスチックとチタンの2枚を持っているわけだ。チタン製はずっしりと重く、表面はつや消し処理が施されている。ふだんはプラスチックを使い、特に高級なショップやホテルではチタンを出すといった使い分けをしている人もいるという。
・予約を入れにくい人気の宿やレストランに、センチュリオン会員向けの部屋や席を確保してくれているのは、プレステージ感の高いサービスだ。『ミシュランガイド東京2008』で3つ星を獲得した最高級フレンチ「レストラン ロオジエ」(東京・銀座)もその1つ。もともと3カ月先まで予約で一杯という状態が続いていたが、ミシュラン効果で名前が知れ渡り、ますます高嶺の花となった感がある。しかし、センチュリオンのサービス・センターに頼んでおけば、一般の予約よりずっと早くに席を確保できる。しかも、センター経由で複数候補日を示してもらって、その中から選ぶことも可能だ。
・ほとんど知られていない事だが、会員は配偶者にもセンチュリオンカードを渡せる。パートナーも自分名義の黒いカードを持ち歩けるのだ。しかも、配偶者以外の家族(18歳以上)にはプラチナカードを用意してもらえる。いささかならず大きい年会費支払いではあるが、家族全員にメリットがあるとなれば、負担感は多少変わってくる。


へぇ~、配偶者もブラックカードなわけですね。でも見栄っ張りの金食い嫁は避けたいものです。では。
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