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CitiBankの魅力 

おはようございます。Risarisaです。
パリから帰国しました。パリはサイコーでした
Einthoven先生にシティバンクについて知ってるだけ書いといてって言われていましたので書いてみます。

でも困ったなあ
確かにメインバンクにしていますけど、人に説明なんてねえ。
後でEinthoven先生や忠信先生が付け加えて書いてくれるでしょうから、とりあえず少し調べたので書いておきます。

参考程度でお願いしますね。

まず、CitiBankのいいところはやはり、以前お話した外貨活用法としてドル決済ができるCitiドル・キャッシュカードやCiti USドル・クレジットカードがあることだと思います。
その他、円から外貨に両替するときのキャンペーン『エンジョイプラス』でしょうか。これは円から外貨(米ドル、英ポンド、ユーロ、豪ドル、カナダドル、ニュージーランドドル)に両替し定期預金を始めるときに優遇金利がつくというものです。
言い換えれば、勧誘キャンペーンですし、手数料還元キャンペーンともいえるわけですよね。具体的にはCitiBankホームページを見てください。

さらに外貨300万円以上で定期預金優遇金利が0.05%上乗せされること、合計1000万円以上の口座残高(円・外貨・投資信託の総計)でCitiGoldという『小VIP』待遇になることでしょうか?別室で個別のアドバイザーが相談にのってくれたりします。

このCitiGoldの特典として1000万円以上の残高で『エンジョイゴールド』といって先程の『エンジョイプラス』より上級の優遇が得られます。さらに最大の魅力は海外送金手数料が無料となることでしょうか。海外口座を使っている方はかなり有利になりますね。
2000万円以上の残高でクロスカレンシー(外貨間為替取引)優遇があり、外貨から別の外貨に両替するときに通常片道(外貨A→円→外貨B)2円程度の手数料が30銭程度となり70%OFFされるというものです。かなりの割引率ですね。さらに国内送金も無料になります。

注意すべき点としては口座維持最低残高があるということで円預金なら50万円以上、外貨預金なら20万円以上ないと毎月2100円の口座維持手数料を徴収されます。また、コストの低い投資信託が無いことと、円預金でもペイオフ制度は除外で1000万円は保護の対象になりませんのでご注意を!

ではでは
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[ 2006/09/23 10:34 ] 国内銀行/海外バンク | TB(0) | CM(0)

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