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EMSで香港に翌日配達可能に 

嶋田です。
厚労省の間の悪すぎる「タミフル投与中止」発言で面倒なことになっています。。

本日の日経新聞に「EMS、北京・香港も翌日に」という見出しでEMS(Express Mail Service; 国際スピード郵便)で現行で翌日配達できる地域を上海に加えて、北京・香港・韓国などのアジア地域への拡大するとの記事がありました。
*なお翌日配送するためには前日正午までに東京都区内19局、大阪市内30局に集荷されている必要があります。

EMSについて海外投資を行う上ではかなり重要なツールのひとつでこのニュースはありがたいことです。

EMSの料金はこちら。アジアを拠点とする個人投資家は書類関係なら900円程度で郵送できます。米国へは1200円、欧州へは1500円となります。
さらに香港・シンガポール・韓国・台湾および中国宛てのEMSを指定された時間までに配達するサービスである「タイムサーテンサービス」は追加料金を支払うことで行えます。

頻繁に送る場合には「インボイスフォーマット発送履歴管理版」を利用するといいでしょう。

今ならEMSスターターキットがもらえるようなので使いそうな方は申し込んでみてはいかがでしょう?
DHLやFedexなどとの国際物流競争が激化してさらにコストが下がることを期待します。 
 

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[ 2007/03/22 14:44 ] 資産運用一般 | TB(0) | CM(0)

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