スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

日経メディカル オンライン・ポイントプログラム開始 

嶋田です。
イートレで貸し株サービス開始すると相互リンク先の「梅屋敷商店街のランダム・ウォーカー(インデックス投資実践記)」や「投信で手堅くlay-up!」で知りました。これはうれしい。これで塩漬けの株から金利が出ます。

さて、僕もたまに見る日経メディカルオンラインでポイントプログラムが始まるようでEメールが来ました。以下に引用します。

【日経メディカル オンラインから重要なお知らせ】
ポイントプログラムを開始します。
日ごろは日経メディカル オンラインをご愛読いただき、ありがとうございます。本日は、日経メディカル オンラインが医師会員の皆様を対象にスタートいたしますポイントプログラムのご案内のために、メールを差し上げました。
日経メディカル オンライン・ポイントプログラムは、「日経メディカル オンライン」の(1)特定のコンテンツの閲覧、(2)特定の調査・情報登録へのご回答に対して、ポイントを付与する、医師会員限定のサービスです。ポイントが、500ポイント以上貯まると、全国共通図書カードまたは全国共通ギフト券と交換できます(1ポイントは1円相当)。なお、ここでいう情報登録とは、アンケート形式の設問にご回答いただいた結果を、当該回答者を対象としたコンテンツ作成、メール配信等に活用させていただくものです。
ポイントプログラムとそれに連動した新サービスの詳細については、こちらをご覧ください。
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_20247_24795_1

なお、このサービスを必要とされない方は、いつでも退会することができます。日経メディカル オンライン医師会員資格を保持したまま、ポイントプログラムのみ退会することが可能です。こちらよりご連絡ください。
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_20247_24795_2

来月から、このポイントプログラムの仕組みを利用して、医師会員の方々に、これまで以上に便利で有益なサービスを提供していきます。日経メディカル オンラインをより一層、ご愛顧いただけますようお願い申し上げます。

(引用終わり)

医師のポイントプログラムといえば学会認定医・専門医の更新に必要な単位制度か、エムスリーのポイントプログラムくらいなものです。明らかに後者を意識してつくられているものと思いますが、医師にとって悪い話ではありません。
医学書は非常に高いです。数万円の本を年に何冊も買うこともありますし書籍代は投資関連の書籍の比ではありません。僕はエムスリーで月に数千円のアマゾンポイントを、アマゾンアフィリエイトで月に数千円のアマゾンポイントをゲットしています。年間にすると数万円になるでしょうか。
意外と大きい額ですね。これに今回、日経メディカルオンラインの図書券なんか加わるとさらに僕は助かることになります。
まぁセコイ話ですが、悪い話ではありません。この手のサービスはどんどんやってほしいものです。では。

↓このブログの順位は?医師ブログランキング参加中!
医師ブログランキング医師ブログランキング
↓人気ブログランキング参加中!励みに1票よろしくお願いいたしますm(_ _)m
人気blogランキング
スポンサーサイト
[ 2008/04/29 18:37 ] 医療一般/医療経済 | TB(0) | CM(0)

次世代の病院ホームページを発見 

こんばんは、嶋田です。
病院ホームページも最近では力の入ったものになってきていますね。国民の多くがネットユーザーなので当然ですね。僕も初めてバイトに行く病院やクリニックはホームページをチェックします。患者サイドの病院選びの際には尚更でしょう。

今日は次世代の病院ホームページを発見したので紹介したいと思います(某掲示板でも取り上げられていて、その筋では有名なサイト)。ちょっと重めのサイトなのでご了承ください。



うーん、スゴい。。

↓現在の順位は?医師ブログランキング参加中!
医師ブログランキング医師ブログランキング
↓人気ブログランキング参加中!励みに1票よろしくお願いいたしますm(_ _)m
人気blogランキング
[ 2008/04/22 00:21 ] 医療一般/医療経済 | TB(0) | CM(6)

ETFについてのアンケートが行われています 

おはようございます、嶋田です。
相互リンク先のとよぴ~さんのブログ「カウンターゲーム」でETFについてのアンケートが行われています。

アンケートのページはこちらから。

国内上場のETFの現在の悲惨な状況に一石を投じられれば良いと思います。皆さん是非参加してみてください。なお、アンケートの上限は1000人で利用期限は27日のようです。

では。

↓現在の順位は?医師ブログランキング参加中!
医師ブログランキング医師ブログランキング
↓人気ブログランキング参加中!励みに1票よろしくお願いいたしますm(_ _)m
人気blogランキング

DBAのショートETN上場 

たびたび、嶋田です。
平素より大変お世話になっておりますDBAが高騰。ショートETNが先日NYSE Arcaに上場しました。

DB Agriculture Double Short ETN (AGA)
DB Agriculture Double Long ETN (DAG)
DB Agriculture Short ETN (ADZ)
DB Agriculture Long ETN (AGF)

以前記事にしたDZZやDUGなんかも含め、仕込みどころを模索中。では。

関連記事: Deutsche BankのゴールドショートETN (2008/02/29)

↓現在の順位は?医師ブログランキング参加中!
医師ブログランキング医師ブログランキング
↓人気ブログランキング参加中!励みに1票よろしくお願いいたしますm(_ _)m
人気blogランキング
[ 2008/04/18 11:35 ] ETF@abroad(最新海外ETF・ETN) | TB(0) | CM(0)

糖尿病管理は女医に任せろ? 

嶋田です。ダルいです。
昨日からの雨とか風とかで高層階に住む僕としては衛星放送の映りが悪くイラついてました。だからと言って地上波では長寿医療にマスコミがゴチャゴチャ言ってますが、ツボが抑えられておらず感情的で見ててイタイです。
あとNorthern Exchange Traded SharesがTOPIX Index Fund(TYI)をNYSE Arcaに上場したようです。出来高はおなじみの100です。

何となく日経メディカルオンラインなんかを見ていたら、牧瀬洋一氏のブログに「2型糖尿病患者の管理は女性医師の方が長けている」っていう文献が紹介されてました。へぇ~。
文献はJ Intern Med 2008のPhysician gender is associated with the quality of type 2 diabetes careで文字数稼ぎにAbstractをコピペしてみます(笑)。

Abstract
Objectives. Patient gender influences the quality of medical care whilst the role of physician gender is not well established. To investigate the influence of physician gender on quality of care in patients with type 2 diabetes.
Design and methods. Cross-sectional study in 51 053 outpatients (48.6% male), treated by 3096 office-based physicians (66.3% male; 74.0% general practitioners, 21.8% internists and 4.2% diabetologists). Outcome measures included processes of care, intermediate outcomes and medical management. Quality of care measures were based on current ADA guidelines. Hierarchical regression models were used to avoid case-mix bias and to correct for physician-level clustering. Adjusted odds ratios were calculated controlling for age, gender, disease duration and presence of atherosclerotic disease.
Results. The patients of female physicians were more often women, more obese, older and had more often atherosclerotic disease (34% in the total cohort). The patients of female physicians more often reached target values in glycaemic control (HbA1c < 6.5%; OR 1.14; 1.05–1.24, P = 0.002), blood lipoproteins (LDL-C < 100 mg dL−1; OR 1.16; 1.06–1.27, P = 0.002), and blood pressure (systolic values < 130 mmHg; OR 1.11; 1.02–1.22, P = 0.018). They were more likely to receive antihypertensive drug therapy in general (OR 1.35; 1.24–1.46, P < 0.0001) and angiotensin converting enzyme (ACE) inhibitors in particular (OR 1.17; 1.09–1.25, P < 0.0001). The patients of female physicians less often performed glucose self-monitoring (OR 0.83; 0.76–0.91, P < 0.0001) and less often received oral hypoglycaemic agents (OR 0.88; 0.82–0.95, P = 0.001).
Conclusions. Physician gender influences quality of care in patients with type 2 diabetes. Female physicians provide an overall better quality of care, especially in prognostically important risk management.

フムフム、フルテキスト読んでないので良く分かりませんが女性医師の方がHbA1c、LDLコレステロール、収縮期血圧なんかについてコントロールが良いらしい。ただ女性医師の患者は女性が多かったらしいけど。。nは多めで>50000pts。女性医師の方が血糖コントロールを良くできているのに経口血糖降下剤の使用が少ないというのはどういうことでしょう。体重変化なんかについては書かれていないけど食事・運動療法がうまいということかなぁ。。うーん。気になるのでフルテキスト読んでみます。
まとめると、(ドイツでは)女性医師の方が2型糖尿病患者にoverall better quality of careができているのではないかということです。日本においてはどうでしょう。では。

↓現在の順位は?医師ブログランキング参加中!
医師ブログランキング医師ブログランキング
↓人気ブログランキング参加中!励みに1票よろしくお願いいたしますm(_ _)m
人気blogランキング
[ 2008/04/18 10:22 ] 医療一般/医療経済 | TB(0) | CM(0)

My platinum time 2008-2009 

こんばんは、嶋田です。
アメックスから2008年度の国内サービスの詳細であるMy platinum timeが届きました。
昨年も記事にしていますが、内容はそれ程大きな変更はありません。

関連記事: AMEX platinum(5) -2007年度プログラム (2007/03/30記事)

僕個人の話ですが(そう、すべてが個人的な話です)、よく利用するところについてまとめておきます。

①強羅花壇
バルコニー付貴賓室を1日1室用意
会員限定スパ・トリートメントメニュー用意
手荷物無料宅配サービス
〈対象客室利用時〉
VIPトリートメント
温水プール・フィットネスコーナーの利用

②ハイアットリージェンシー箱根 リゾート&スパ
対象の客室料金を優待
夕食時のワインサービス
スパ「IZUMI」でのトリートメント料金を10%OFF
手荷物無料宅配サービス
〈対象客室利用時〉
ワイン・コーヒーをラウンジでサービス

③グランドハイアット東京
対象の客室料金を優待
昼食をサービス
〈クラブルーム・スイート利用時〉
朝食をサービス
ウェルカムアメニティー用意
「NAGOMI」スパ&フィットネスの利用
グランドクラブラウンジの利用

シッコ見ました 

嶋田です。昨日シッコを見ました。

キャリアブレインニュースにも記事がありましたので引用します。

医療映画「シッコ」のDVD発売

医療保険に加入しながら適切な医療を受けられない米国の実情を鋭く描写し、日本でも話題となったマイケル・ムーア監督のドキュメンタリー映画「シッコ(SiCKO)」のDVDが発売された。発売元のギャガ・コミュニケーションズは、「日本政府は医療費を大幅に削減し、介護も民間に丸投げしている。日本に(米国のような)健康保険民営化の可能性がないとは言い切れない」としている。
米国は先進国で唯一、国が運営する公的な医療保険制度がないため、国民は民間の保険に加入せざるを得ない。しかし、保険料を負担できないとの理由などから、6人に1人が無保険の状態に置かれており、年平均で1万8,000人が医療を受けられずに死亡している。
米国の医療保険の大半は、健康維持機構(HMO)という民間の保険会社が医師に給料を支払って管理するシステムになっており、医師が「治療は不必要」と診断すると、保険会社は「無駄な保険金の支出を減らした」という趣旨で奨励金を支給。保険に加入していても、何かと理由を付けて保険金を払わないケースが多発していることから、「こんな医療制度は病気(SiCKO)だ」と、ムーア監督が米国医療の実態をドキュメンタリー映画にまとめた。
「シッコ」は、昨年のカンヌ国際映画祭で特別招待上映されるなど反響が大きく、米国ではドキュメンタリー史上第2位の動員を誇っている。
日本では「テロより怖い、医療問題。」とのキャッチコピーで昨年8月にロードショー。全国200のスクリーンで公開され、話題となった。劇場公開終了後も、各地の医師会や保険医協会など医療関連団体の自主上映会が相次いでおり、その数は100を超える広がりを見せている。
「シッコ」では、医療費(保険金)の支払いを拒否して空前の利益を上げる保険会社や、保険会社と癒着して多額の献金を受け取る政治家の実態を暴露。
一方、患者が直面している問題では、支払い能力がないという理由で病院からタクシーに乗せられ、路上で強制的に降ろされる高齢者や、骨髄移植の待機中にドナーが見つかったにもかかわらず、保険会社からの支払いの見通しが立たないため、移植を受けられずに死亡した黒人男性などのケースを描写している。このほか、カナダ、英国、フランス、キューバの医療事情も紹介、米国の医療と対比している。
「シッコ」は、本編と特典の2枚組で3,990円(税込み)。

(引用終わり)

↓さて現在の順位は?医師ブログランキング参加中!
医師ブログランキング医師ブログランキング

カナダ・イギリス・フランスとアメリカの医療制度を医療費自己負担額の観点から比較したドキュメンタリーでムーア特有の皮肉的なコメディでもある。アメリカの医師は保険会社の承認を得ないと治療することはできず、さぞ窮屈なものであろうと思うと同時に、我が日本は徐々に厳しい局面になってきているとはいえ、国民皆保険を維持しており医師の立場としては「患者をみてまず保険と医療費に目がいく」という習慣がつかなったことに有り難味を感じるドキュメンタリーである。
アメリカという国の本質を垣間見る本作品であるが、昨今激化している医療ツーリズムや無くなる事のない臓器売買などへ意識を展開させるとこの作品の問題提起は非常に大きなものであることが分かる。
医療従事者として今後ますますグローバルな目を持って医療に携わっていく機会は多くなっていくことだろう。一般受けするように作られているのか詳細な分析などはされていないが、医療経済の入り口として、また経済だけでなく医療のグローバル化という観点においても本作品は一石を投じるものであると思われる。
名前が変わった「後期高齢者医療制度」も見方によってはアメリカ型医療制度とオーバーラップするところがあり、なかなかイタイ話である。では。

[ 2008/04/08 09:22 ] 医療一般/医療経済 | TB(0) | CM(0)

カッシーナ・イクスシーの株主優待 

おはようございます、嶋田です。
個別銘柄についてはリバランス時に多くは売却しました。日本株に関しては損益が出ています。
その中のひとつであるカッシーナ・イクスシー。

以前にも記事にしましたがここは株主優待制度があります。
毎年、椅子をもらっていましたが、今年からはほとんど株式を売却してしまったのでショボイ商品としか交換できません。というか、もはや椅子を置くスペースもないのが現状なのでが。。
そう、僕は椅子オタクでもあるわけです(笑)。

関連記事: カッシーナ株主優待 (2007/03/30記事)

今回はショボく、アレッシィのグラスにしました。

現在同社の株価は8080。
チャート的にはこんな感じのイタイものになっています。

株主優待では300株以上が最大で優待券10万円との交換ができます。つまり250万円程度の投資で毎年10万円優待ということになります。4%の優待利回りと2%程度の配当利回りがあるということです。
まぁ株式なんで何とも言えませんが、カッシーナ好き、椅子好きには悪くない水準でしょう。
ちなみに100株購入した場合が優待利回りは最大のようです。80万円強で5万円優待ですので、6%強になるでしょうか。オバチャン的な話でした。では。

↓さて現在の順位は?医師ブログランキング参加中!
医師ブログランキング医師ブログランキング
[ 2008/04/07 11:48 ] 株式/株式投資信託 | TB(0) | CM(0)

ANA AZURE 春号など 

嶋田です。何だか上げのトレンドのようですが。。
BGIの全世界インデックス連動ETF(ACWI)に続けとばかり、バンガードも機敏に動いているようです。先日SECに申請を出したようです。
リンク先でもこの情報があります。
Vanguard Files for All-World ETF on Heels of BGI Launch」(Seeking Alpha)
Vanguardのall world ETFとIndex FundもSECに申請 Vanguard Global Stock Index Fund」(雄牛と熊と欲豚と)

↓さて現在の順位は?医師ブログランキング参加中!
医師ブログランキング医師ブログランキング

今年から自宅に郵送されるようになったANA AZURE。第2号の春号が送られてきました。
まぁ、創刊号同様の凡庸さです。どうでもいいのですが。
特集は「ココロの翼を休めよう」なるタイトルで色々とウンチクが語られています。目にとまるのは医師&作家の米山公啓氏やら医学博士の植田理彦氏、登山家&医師の今井通子氏などの医師がやたらと登場する。ココロの翼を休めようなので医師なのでしょうが。。
医師&○○&パッシブ個人投資家を目指す僕としてもいつかこういうものにコメントすることがあるかもしれません(笑)。

ANA AZUREの他にも日経メディカル系の「Cadetto」なる35歳以下の医師を対象にした雑誌も送られてきます。タイトルは「ナースと仲良く」でナースと結婚したといういい人そうな医師が2人紹介されています。内容は今三です。さらにドラマ・映画に見るカッコいい医者スタイルということで妻夫木聡さん、小西真奈美さん中居正広さん、吉川晃司さんなんかが紹介されています。うーん、まぁカッコいいのでしょうか。。

他にもアサヒメディカルやら日経メディカル、アメックス系・ANA系・所有自動車メーカ系・所属学会系・医師会系など勝手に送られてくる雑誌が多くなってきました。雑誌はためると捨てるのが大変なのでこまめに捨てましょう。では。

↓人気ブログランキング参加中!励みに1票よろしくお願いいたしますm(_ _)m
人気blogランキング
[ 2008/04/04 09:27 ] 海外生活/Air lines | TB(0) | CM(0)

東京ミッドタウンの駐車場サービス改悪 

嶋田です。新年度ですから入れ替わりが激しく、それに伴い仕事量も増えます。

以前記事にもした東京ミッドタウンの駐車場ネタ。本日よりサービスが改定されるようです。先日ハガキが送られてきました。

現行: 
駐車場1時間サービス
2500円以上利用でさらに1時間、5000円以上利用でさらに2時間サービス
改定後: 
平日のみ駐車場1時間サービス
10000円以上利用で4時間、30000円以上利用でさらに12時間サービス

うむー。まぁこれは改悪ですね。平日のみしか使えなくなり、さらに追加サービスを受けるのに必要な購入金額も上がっています。いろんなところで改悪がすすんでいます。では。

関連記事: コミュニティパスポートの駐車券サービス変更 (2007/11/06記事)

*よく見てみると東京ミッドタウンカード会員対象ということなので、セゾンカードはどうなのか不明です。追加サービスについてはこの通りだと思われますが確認を要します。

↓現在の順位は?医師ブログランキング参加中!
医師ブログランキング医師ブログランキング
↓人気ブログランキング参加中!励みに1票よろしくお願いいたしますm(_ _)m
人気blogランキング



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。