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おはようございます、嶋田です。 個別銘柄についてはリバランス時に多くは売却しました。日本株に関しては損益が出ています。 その中のひとつであるカッシーナ・イクスシー。 以前にも記事にしましたがここは株主優待制度があります。 毎年、椅子をもらっていましたが、今年からはほとんど株式を売却してしまったのでショボイ商品としか交換できません。というか、もはや椅子を置くスペースもないのが現状なのでが。。 そう、僕は椅子オタクでもあるわけです(笑)。 関連記事: カッシーナ株主優待 (2007/03/30記事) 今回はショボく、アレッシィのグラスにしました。 現在同社の株価は8080。 チャート的にはこんな感じのイタイものになっています。  株主優待では300株以上が最大で優待券10万円との交換ができます。つまり250万円程度の投資で毎年10万円優待ということになります。4%の優待利回りと2%程度の配当利回りがあるということです。 まぁ株式なんで何とも言えませんが、カッシーナ好き、椅子好きには悪くない水準でしょう。 ちなみに100株購入した場合が優待利回りは最大のようです。80万円強で5万円優待ですので、6%強になるでしょうか。オバチャン的な話でした。では。 ↓さて現在の順位は?医師ブログランキング参加中! 医師ブログランキング
おはようございます、嶋田です。 frogmouthさんからの「サイトが重い」というご指摘があり自分でも良く分かっていたこの問題に着手することができました。数個の重い亀パーツを脱いで若干軽くなったものと思います。まだ亀パーツはいくつか着ていますがいかがでしょう? さて相互リンクしているうんぼぼさんのブログ「 うんぼぼの投資日記」によりますとジョインベスト証券のバランスファンドは、「中央三井日本株式マザーファンド」「中央三井外国株式マザーファンド」「中央三井外国債券マザーファンド」を均等配分したものになるようで、日本株多すぎです。信託報酬年0.525%〜0.63%という低コストは売りですが。401kで中央三井外国株式ファンドに注ぎ込んでいるいる人にはいいかもしれません。 やはり目下のところ一押しはイートレで販売されている「STAM」なのであってその「スゴ6」を構成しているSTAMインデックスファンド6本が1/31〜積み立て可能になるということです。詳細は こちらから。 下落局面では何も考えずにドルコストを継続できる自動積み立てをお勧めします。僕もドルコスト部分は自動積み立てを利用しています。では。 ↓人気ブログランキング参加中!励みに1票よろしくお願いいたしますm(_ _)m 人気blogランキング
嶋田です、またまたイートレの情報になります。 あまり期待していなかった SBIファンドバンク。なかなか良いです。 マネックス資産設計ファンドや セゾン・バンガード・グローバルバランスファンドと競合する商品が登場します(リンク先はETF@fanになります)。 SBI資産設計オープン(愛称: スゴ6) 詳細PDF販売手数料なし 信託報酬0.714% 解約留保金0.15% アセットアロケーションは以下のバラ売り可能なインデックスファンドで構成されています。 住信-STAM TOPIXインデックス・オープン 信託報酬0.483% 住信-STAM グローバル株式インデックス・オープン 信託報酬0.777% 住信-STAM 国内債券インデックス・オープン 信託報酬0.462% 住信-STAM グローバル債券インデックス・オープン 信託報酬0.672% 住信-STAM J-REITインデックス・オープン 信託報酬0.672% 住信-STAM グローバルREITインデックス・オープン 信託報酬0.861% *個別での売買も可能ですべてノーロード、解約留保金0.05% バラ売り商品としても十分コストは廉価で魅力的ですね。つまり自分で配分を考えてもいいわけですが、定期購入額が小さい場合はそれらで構成されたバランスファンドであるSBI資産設計オープン(資産成長型)を購入することもいいでしょう。 アセットアロケーションは 20% 住信-STAM TOPIXインデックス・オープン 20% 住信-STAM グローバル株式インデックス・オープン 20% 住信-STAM 国内債券インデックス・オープン 20% 住信-STAM グローバル債券インデックス・オープン 10% 住信-STAM J-REITインデックス・オープン 10% 住信-STAM グローバルREITインデックス・オープン つまり株式:債券:REIT = 4:4:2 ということになります。 REITを含むバランスファンドではマネックス資産設計ファンドと直接の競合になりますが、コストは圧倒的にSBI資産設計オープンに軍配があがり、アセットアロケーションについては国内REITの割合が若干マネックスの方が多いですがあまり大差はありません。 【PR】良質なインデックスファンドと海外ETFの情報は ETF@fanでご覧になれます。 マネックス資産設計ファンドのアセットアロケーターがイボットソン・アソシエイツであるというためのコストの上乗せであるという理解でもいいのかもしれません。またSBIの個別インデックスファンドの成績はまだ分かりませんが、連動するインデックスは問題なく今後ベンチマークから乖離してしまうトラッキングエラーが少なければ何の問題もない良いファンドということになるでしょう。 ひとつ残念なのはSBIの6つの個別インデックスファンドはすべて分配2回ということです。SBI資産設計オープン(資産成長型)の分配は年1回です。 海外ETFの取引も含めて、積み立て用にもSBIイートレード証券の口座開設をお薦めします。ちなみに既存の口座保有者はSBIファンドバンクに登録できないようです。では。 SBIイートレード証券の資料請求・口座開設は こちら から ↓人気ブログランキング参加中!励みに1票よろしくお願いいたしますm(_ _)m 人気blogランキング
嶋田です、欧州はリバウンドですね。 以前から言われていることですが、本日のNIKKEI NETに「 英HSBC、日本で個人金融業務」という記事があります。 「日本で新たに展開する個人金融業務は、預金残高が約1200万円以上の顧客を対象に、資産運用助言、送金、クレジットカード、保険販売などの多様なサービスを提供する内容になる見込みだ」ということです。 さらに相互リンクさせていただいているPALCOMさんのブログ「 PALCOMの海外投資塾」にHSBC香港の口座開設に関する記事がありますので、是非一読ください。 さて以前の記事にも書きましたが、HSBC香港のオープンエンドファンドに関して信託報酬はまだしも販売手数料が多くのものは5%程度と比較的高めです。 そこで比較的低コストのファンドを紹介しようと思います。 JF AsiaOne 販売手数料3%・信託報酬0.5% JF Asset Management Limitedのアクティブファンドで、オーストラリアを含むアジア諸国に投資するFOFになります。JF Asset Managementのアジア単一国ファンドは各国インデックスベンチマークを上回っているものが多々あり、それらで構成されているJF AsiaOneもなかなか良い成績になっています。 ただ同じファンドハウスの JF ASEANと年初来リターンを比較すると28.61%vs35.57%と7%もの差があり、コスト差(初年度3%の差)は消滅します。 さらに積み立て投資にすることで販売手数料を1%軽減することもできます。 つまり、initial fee 2%/annual fee 0.5%という比較的低コストファンドなわけです。またMonthly Investment Planを解約する時はネット上ではできませんので注意してくださいね。では。
再び嶋田です。 特に面白いネタもなく「 メコン」という投資信託についてでも書こうと思います。 国内ではりそな銀行・ 埼玉りそな銀行でしか取り扱いがなく、マイナーなアジアファンドだと思います。たまたま以前、埼玉県での勤務をしていたときに埼玉りそな銀行なるところでないと公共料金引き落としができないということがあり、渋々口座開設した覚えがあります。 口座をクローズしようとホームページをみていて、どんな投資信託を扱っているのかと思ったらこの「メコン」を見つけました。 運用会社はフランス系のCredit Agricole(クレディ・アグリコル アセットマネジメント)の香港支部で、 MORNINGSTAR(HK)での運用商品をみると凡庸の商品が目立ちます。 「メコン」は2007年4月16日設定のCA Funds アセアン・ニューマーケット ファンド(米ドル建)と円建マネーサブファンド(円建)の2つのファンドに投資するFOFです。 このFOFの組入比率90%以上を占めるCA Funds アセアン・ニューマーケット ファンド(米ドル建)は主にASEAN諸国(インドネシア/マレーシア/フィリピン/シンガポール/タイ/ブルネイ/ベトナム/ラオス/ミャンマー/カンボジア)の株式に投資するもので、特にベトナム市場に注目するファンドであるとあります(為替ヘッジなし、年2回分配、分配金再投資可)。 販売手数料は信託報酬は5000万円以下は3.15%で信託報酬は年率1.26%以内です。 信託報酬内訳に関してCA Funds アセアン・ニューマーケット ファンドが年率0.85%、円建マネー サブファンドが年率0.15%以内です。 (2007/05/25追記) Mc.Nさんの指摘され調べたところ、このFOFの信託報酬総額は『信託財産の純資産総額に対し年率1.26%以内を乗じて得た金額。この他、組入投資信託証券においても信託報酬等がかかります』とあり、MORNING STARの通り2%強になるようです(妥当なラインでしょうね)。 大変失礼いたしました。 運用手腕は良く分かりませんが、ベトナムを中心としたASEANファンド(資産比率は不明)で1.26%以内の信託報酬というのは比較的安いでしょうね。 DIAM VIPアジア・フォーカスファンドなどこの辺のファンドは今度どんどん出てくるのでしょうね。 JPM・VISTA5・ファンドなどのVISTAファンドも出てきていますね。
再び嶋田です。 週末お花見日和だといいですね。 僕は遠い昔に個別銘柄から投資を始めました。結果は悲惨なもので今でもその教訓「自分には銘柄選定のセンスは無い」を覚えておくように塩漬けしておいています。 その中のひとつがカッシーナ・イクスシー(JASDAQ2777)です。 まぁまだマシな方の銘柄ですが、ここ最近はEURO高の影響か下方修正だしまくり下げに下げています。もはや株価はどうでもいいのですが。。 そんなカッシーナ・イクスシーからの株主優待。 保有株数に合わせて優待券か自社製品を選択できるというものです。今年の商品はというと 300株以上 スーパーレジェーラアームレスチェア(ナチュラル, カッシーナ) キャブアームレスチェア(ブラック革, カッシーナ) 100株以上 ハイフレームアームレスチェア(イクスシー) ストラットハンガーラック(イクスシー) 30株以上 コーヒーカップ&ソーサー2客(アレッシー) レ ヴェジェタル・ルームスプレー&キャンドル(カトリーヌ・メミ) juicy Salif レモン絞り器(アレッシー) 10株以上 白ワイングラス2客(アレッシー) ギャラリー・キャンドル(カトリーヌ・メミ) ワインボトルコルク抜き(アレッシー) カッシーナで欲しいものがあるときは株主優待券にすることもありますが特にないので「ハイフレームアームレスチェア」あたりをもらおうかと思います。 こうやって僕の家の中は椅子で覆われていきます。。 ちなみに僕は椅子オタクです(笑)。
Einthovenです。 本日は外国株式クラスについてです。 外国市場といっても先進国では米国、英国、ドイツ、フランスなど、新興国では中国、ブラジル、ロシア、インドなどさまざまです。 どの国のどの企業にどういう形で投資するか判断するのは非常に難しく、素人では情報も制限されますので外国個別銘柄に投資して長期的に成果を上げていくのは、国内企業以上に大変だと思います。 しかも売買手数料はネット証券でもまだまだ割高です。 したがってやはり、ここでも主力商品は投資信託での運用となるでしょう。 日本株式クラスのところでもお話しましたが、外国株式ファンドも大きくはアクティブファンドとパッシブファンドからなっており、同様の理由から私は後者を選ぶ方が無難でかつ有効だと考えます。
では実際のインデックスはというと、いろいろあるわけですが米国ではNYダウ平均、NASDAQ平均、S&P500(スタンダード&プアーズ500)などがあります。細かい話は今後個別にすることとし、米国市場全体を買うのであればMSCI(Morgan Stanley Capital international) US Broad Market indexなどは有効だと思います。 このインデックスには米国主要市場となるニューヨーク証券取引所、アメリカン証券取引所、NASDAQ店頭市場から3997銘柄が組み入れられており、かなり分散が効いていると思います。 他にもベンチマークとしてDow Jones Wilshire 5000 indexなどもあります。 つまり、S&P500などは組み入れ銘柄500であり、日本株式クラスでお話したTOPIX(組み入れ銘柄1700)と日経225(組み入れ銘柄225)のような関係であることが分かります。 市場全体に分散投資するのであれば、組み入れ銘柄数がより多いものを選択すべきでしょう。 外国株式ファンドを購入するときは何をベンチマークにしているかを目論見書でチェックしましょう。 個別の商品について今回は割愛します。今は一般的な話に留めておきましょう。今後検討していくことにします。 では欧州はどうか? 欧州にもたくさんのインデックスがあります。例えばMSCI Europe indexなどがあります。 これには欧州先進国16カ国、608銘柄が組み入れられていて、ベンチマークとして広く使用されています。 同様に新興市場全体を考えると、MSCI Emerging indexというものがあり、主に韓国、台湾、ブラジル、南アフリカ、中国、ロシアの751銘柄に分散されたインデックスです。 こういったインデックスをベンチマークにした投資信託を購入することにより世界市場全体に広く分散投資することができるというわけです。 やはり米国のデータになりますが、1970-2002年までの32年間で最もリターンとリスクのバランスの良かった組み合わせは、「米国株76%+他の先進国株24%」であったそうです。『米国でも海外投資はしなければそれ自体がリスクになる』わけで、まして日本では当たり前のように海外分散投資しなければ、長期的にはリスクを被ることなるになるわけです。 ちなみに外国ETFは日本ETF同様にあるのですが、コストが高く現段階では実際的ではありません。 Monex証券; 米国株式クラスのメインファンドになるバンガード・トータル・ストック・マーケット・インデックス・ファンドが買える。ヨーロッパや新興市場にも分散投資できるトヨタアセット・バンガード・海外株式ファンドも魅力。セミナーも積極的。
 
こんばんはEinthovenです。 日本株式クラスの続きです。 日本の株式市場はいろいろあります。最も大きい東京証券取引所、大阪、名古屋、他にもJASDAQ、ヘラクレスなどもあります。 しかしメジャーなインデックスといえばTOPIX(東証株価指数)、日経平均株価指数、日経225など東証を中心としたものになります。 さらに日本でインデックスファンドとなると、TOPIX連動型か日経225連動型かということになります。 さて、どちらを買えばいいのでしょうか? ヒントは分散投資です。 日経225連動とは東証1部上場企業のうち、規模が大きく比較的流動性の高い225の銘柄を組み入れ、その平均を指標(ベンチマーク)としたものです。
代わってTOPIX連動とは東証1部上場の全銘柄(約1700銘柄)の平均をベンチマークとしています。 つまり、市場自体に投資したい方は自ずとTOPIX連動型を選ぶことになります。 組み入れ銘柄数が多いということは分散が効いているということにもなり、リスク軽減に働きます。 あとはTOPIX連動型インデックスファンドで実際の商品を検討すればいいのです。 言ってみれば、TOPIX連動とか日経225連動とかは薬剤でいう一般名であり、日興TOPIX連動型インデックスファンドとか三菱UFJインデックスファンド225とかは商品名に相当するわけです。 商品を選ぶ基準はコストです。 販売手数料、信託報酬、解約留保金がどうなっているかはそれぞれの商品で違いますし、扱っている証券会社ごとに違います。 比較が必要となってくるわけです。具体的な比較は近いうちにやりましょう。 もうひとつ、日本株式クラスに入っているものがあります。ETFとよばれるものです。 ETFは 株価指数連動型上場投資信託といって一応、投資信託なのですが実際はインデックスに連動する株式といった、投資信託と株式の両方の側面があります。 これにもいろいろな商品がありますが、やはり選択はTOPIX連動型になるでしょう。同じ理由です。 インデックスファンドも他のアクティブファンドに比べると非常にコストを抑えた商品なのですが、ETFはさらにローコストです。 信託報酬は0.1〜0.2%前後です。 ただし、最低売買金額が比較的高く毎月3万円ずつ買うなどということはできません。現在であればTOPIX連動型ETFは最低でも16万円程度からになります。 しかし、長期で考えればすこしでもコストを抑えた商品を選ぶべきであり、資金をプールしてETFを買うということは非常に有効だと思います。 実際の購入方法にもドルコスト平均法、プール資金投資法などいろいろあり、それについても今後触れていこうと思います。 Etrade証券; 株式売買手数料は業界最大手でありながら最安値。ノーロード投資信託も数多く揃えている。日本株式クラスはETFで決まりか。
 
こんばんは、Einthovenです。 日本株式クラスには日本個別株式、日本株ファンド、ETF(株価指数連動型上場投資信託)などが含まれます。 既に個別銘柄の売買を行っている方はPERやPBRやテクニカル分析(知らない方は気にしなくていいものです)などを使って銘柄選別を行っているのでしょう。 しかし、それは上級編であり本当に時間がない医師には継続的に利益を生み出すことは不可能に近いと思います。今回は触れません。 いずれ余裕が出たらこれらのマニアックな解析なども考えましょう。 やはりこのクラスでメインになるのは投資信託です。 これには大きく分けると2種類あります。アクティブファンドとパッシブファンドです。
アクティブファンドは市場平均を積極的に上回ろうと各ファンドマネージャーが必死になって運用成績を上げるために色々やってくれているものです。 シーゲル氏の示す1926-2001年までの日本株の利回りは2.93%です。しかしこれは戦後に株価が10分の1まで低下したにも関わらずの数値です。 他の先進諸国は軒並み年率6%以上の数値を出しています。これ以上の利回りが必要な方はアクティブファンドを選択するか、先の個別銘柄を選択することになります。 私を含めて普通の『小金持ち』から脱し『中金持ち』を目指す方は後者のパッシブファンドで十分でしょう。 これは各インデックスに合うような銘柄組み入れを行い、その後ファンドマネージャーから見放されるファンドです。 しかし見放される分、販売手数料、信託報酬や解約留保金といった手数料が安くなっています。 長期投資では早いうちの確実な手数料(コスト)は、後半で大きくひびいてきます。 例えば信託報酬が1%違うだけで30年後は30%ではなく、[(1.01の30乗)x100−100]%です。これは34.5%です!! 驚異的な率ですね。さらに運用後半期は資産総額も多くなりますので被害は甚大です。 1億円の1%は100万なのです。 毎年この差はまずいですよね。しかも多くのアクティブファンドは2-3%の販売手数料を初回購入時に1-2%の信託報酬を毎年要求します。 逆にパッシブファンド(=インデックスファンド)は多くは販売手数料無料(ノーロード)で信託報酬も0.6%前後です。 このコストを埋めるだけの能力をアクティブファンドマネージャーは求められています。しかし、当然多くの場合はこの溝を埋められず終わります。 そして損をするのは個人投資家なのです。 次回も日本株式クラスについて学びましょう。 Manex証券; 米国株式クラスのメインファンドになるバンガード・トータル・ストック・マーケット・インデックス・ファンドが買える。ヨーロッパや新興市場にも分散投資できるトヨタアセット・バンガード・海外株式ファンドも魅力。セミナーも積極的。
 
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